ABOUT DAIICHI BUSSAN

PHILOSOPHY

理念・ビジョン

01

PHILOSOPHY

企業理念

「この時代を生きる人々に幸せと感動を与え、地域社会の繁栄に貢献する」

代表取締役社長 坂本 真吾
代表取締役社長 坂本 真吾

第一物産は企業として、社会に、地域に、どのように貢献していくのか。その基本を表したものが企業理念です。

当社は、パチンコ、レストラン、アミューズメントなどの事業を通じ、地域と密接につながりを持つエンターテイメント企業です。私たちは、そのエンターテイメント性によって、ストレスの多い現代を生きる人々に喜びや楽しみ、感動を提供していきたい。この思いが、私たちの活動の原点です。

02

VISION

ビジョン

「地域に愛される総合エンターテイメント企業の創造」

この言葉には企業理念だけでなく、当社が求める近未来の理想形が凝縮されています。気軽に楽しめる娯楽を日々多彩に提供し、地域社会における日常の暮らしの発展に貢献していく。

お客様と喜びをともにすることで、社員が生きがいを持ち、成長を果たしていく。そして、社員の成長とともに企業として成長し、より社会のお役に立っていくことで地域に愛される企業となりたい。私たちは、企業理念のもと、具体的企業活動の方向性としてこのビジョンを掲げ、邁進していきます。

03

MANAGEMENT POLICY

経営方針

01

「日常の娯楽を本物のエンターテイメントにする」

パチンコなら勝つ時も負ける時もありますが、それらを超えて、徹底したサービス・ホスピタリティーによって、お客様に究極の満足と癒しを感じていただく。そうしたおもてなしの心を日常の娯楽の中に吹き込みたいと考えています。

02

「社員の成長と幸福を追求する」

第一物産は社員の成長と幸福をどこまでも大事に考えています。企業の成長・幸福は社員の成長・幸福なくしてはありえないと考えるからです。

03

「常に進化し変化に対応する」

この時代、あらゆるものが変化し続けています。お客様の行動・思考パターンもしかり。変化に対応し、先んずるために、自らも進化し続けます。

04

「すべてはお客様のために」

第一物産の利益は、価値を提供することでお客様からいただく代金によって生まれます。ですから、私たちが提供すべき価値、その原点はお客様に徹底して仕え、もてなすことにあります。またそれにより、お客様が増えていく、つまり、エンターテイメント企業として発展していくためにも欠かせない条件なのです。

地域への貢献を積み重ねて、
社会全体への貢献を目指す

私たちの使命。

それは、レジャーを通じて地域に暮らす人々に心の豊かさと幸せを提供していくことだと考えています。この使命を担い、一人でも多くの皆様に喜んでいただけるよう、積極的に多くのエリアで店舗を展開。心のこもったサービスを基本に、新たな業態や付加価値のある施設の開発にも力を注いでいます。地域への貢献を積み重ねて社会全体への貢献を実現する。

私たちの挑戦はまだまだ続いていきます。

社員一人ひとりが幸せと喜びを
手にできる仕事環境を徹底

地域の皆様に楽しみを提供し続けるためには、何よりも送り手である社員自身が心豊かで幸せである必要があります。変化と競争の激しいレジャー業界において、一人ひとりが幸せであるためには、企業として何をなすべきか。

第一物産は、常にそのことを最優先課題のひとつと捉え、個々の能力を存分に発揮して成長の喜びを実感するとともに、努力や成果に応じて評価と報酬が得られる仕組みづくりを徹底しています。

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BACKCOMPANY

会社概要

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NEXTHISTORY

第一物産の沿革