

地元で働く理由や地元
ならではのメリットなど、
男女4人の社員が赤裸々に
語ります。
トークメンバー
山元さん
北陸出身。若くしてお孫さんもいるスーパーおばあちゃん。
荒木さん
小中高大を京都で過ごした根っからの京都人。人事を担当。
新井さん
パチンコとは無縁の学生生活を送ってきた京都のお嬢様。
吉村さん
現場からの人望のあつい、3児のパパ。奥様も京都出身。








トーク内容
TALK 01
「地元で働きたかった理由は?」
「地元で働きたかった理由は?」

- 荒木)僕は断然、「京都で働きたい」ですね。他で働く気がなかった。
炎上しそうなのであんまり言いませんけど、京都っていいでしょ?(笑)

- 吉村)京都の人ってそういう人多いよね。
僕はそこまでこだわらなかったけど。

- 荒木)例えば道とかでも、京都ってたてたてよこよこで、すごいわかりやすいじゃないですか。住んでない人はわかりにくいって言いますけど、これ以上わかりやすい道はないですよ。

- 山元)私は北陸に住んでるけど、京都はもともと好き。
なんか物静かで上品な雰囲気があるよね?

- 荒木)そうなんですよ!お孫さんにお土産とか買って帰ってあげてください!
新井さんも京都やったよね?京都いいよね?

- 新井)そうですね。ただ荒木さんの京都推しがすごすぎて(笑)
私の実家も京都で、今は京都で一人暮らしをしているんですけど、
何かあったとき近くに相談相手がいてくれるのは安心ですね。

- 山元)家族っていう意味ではうちもそう。そもそも家族全員が金沢にいるから、
離れたくても離れられない(笑)
TALK 02
「第一物産なら地元で働けるっていつ思った?」
「第一物産なら地元で働けるっていつ思った?」

- 山元)アルバイトから社員になるときに「自己申告制」ってのを聞いたときかな?入社のタイミングで好きな勤務地を選ばせてもらえたのは本当にありがたかった。

- 吉村)将来的な転勤はあるけど、
最初のタイミングは個人の希望を優先してもらえるもんね。

- 荒木)僕が京都で働かせてもらえてるのもそのおかげですし。僕の場合はもともとパチンコによく行ってたので第一物産が京都の会社ってイメージが強かったってのもありますよ。京都の会社なら、京都で働けるだろうって安易に考えてました(笑)
TALK 03
「地元で働いて良かったことは?」
「地元で働いて良かったことは?」

- 山元)うちは両親が近くにいたってことかな。
母親が体調を崩して入院した時もすぐに顔を出せたし、初孫の出産のときも立ち会えた。

- 新井)やっぱり地元の友達がいるってことですかね。
悩んだりしても、話せる相手が近くにいるのといないのでは全然違いますし。

- 荒木)それはあるよね。会社の人間関係がすべてになってしまうとしんどいもん。
何も考えずに話せる友達がいるってのは大きい。

- 吉村)奥さんからしても、それは大きいかもしれない。結婚してから知らない土地に行ったら新しいコミュニティを作るのはかなり大変やからね。子育てのストレスで奥さんが爆発しないのも地元におったおかげなのかなと、今話してて思った(笑)

- 新井)それ結婚して転勤した友達からも聞いたことあります。平日の昼間とか暇やってなげいてました。結婚して住むなら、私も絶対京都がいいです(笑)
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