何の取り柄もない僕を、必要としてくれる。
何の取り柄もない僕を、必要としてくれる。
- # オメガ
- # ホール
- # 新卒
- # 京都
- 田中友也TANAKA YUYA
- クルー / パチンコ / 2017年入社


- いわゆる普通の学生でした。
- 過去を振り返っても、これといった山場もなく、部活で活躍した記憶もありません。そんな僕が唯一楽しいと思ったのが、大学時代の接客のアルバイトでした。シーンとした空気が苦手で、元気だけは常に意識して振る舞っていると、お客様に喜んでいただけて。単純ですがその時のお客様の反応が嬉しくて、どうせなら社員で接客を極めようと思い、第一物産に入社しました。
- 働く場所は違いますが、同期に助けられています。
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日々仕事をしていて、ありがたいなと感じるのは同期の存在。僕の代は特に多くの同期に恵まれ、良い刺激をもらいながら働いています。同期で集まって、一緒に休日を過ごすことも多いです。店舗自体はあちこち散らばっているのですが、みんな京都・滋賀勤務なので、声をかけるとすぐに集合できて。早番の翌日が遅番のシフトのときなどは、同期と予定をあわせ、早番終了後に集まってオールをするなんてこともありますよ。仕事終わりでつかれているはずなんですけど、みんな元気いっぱいで。(笑)学生時代のノリを引きずりつつ、ワイワイ楽しんでます。
- かっこをつけずに、後輩にも教わる。
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年次が浅いうちは、自分より経験のあるアルバイトさんとのコミュニケーションが苦手でした。立場で言うとこちらが上。だからどうしても背伸びをしてしまって。でもよく考えると、同じお店で働く仲間だよな、そう思いはじめてからは、社員とアルバイトではなく、同年代の仲間として接することができるようになりました。部下にアドバイスをもらってはいけないではなく、わかる人に素直に教えてもらう。視点を変えてみると、関係性がガラッと変わり、ストレスを感じることもなくなりました。
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